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BIG-T−クレイグ・トンプソン with 17ピースのスインギングバンド
シナトラ、ボビーダーリン、ハリーコニックJr.、B.B.Kingスタイルの
ラスベガス・サウンドのショーを
2002年4月11,12日
神楽坂 SOMEDAY(地図
03−5361−2518


 
Craig Thompson 37歳

テキサス・ダラスの生まれ、海軍の兵役時代に来日、相撲選手として毎週稽古を積み、インターナショナル・アマチュア相撲大会ではアメリカ代表となりました。当時は400ポンドの巨漢。引退?後、一年間で200ポンドも減量し、それから自分のビッグバンドを編成し、歌手になったというたという変わった経歴の持ち主。Big-Tはニックネーム。

2年ほど前から数回東京に来て銀座SWING、日比谷野外音楽堂などで1千人をこえる人も集めてLIVEをしたり、アメリカ大使館のパーティ、マリーンの結婚パーティなどにも呼ばれています。いわゆるパーティ歌手とでも言ったら当たりだと思います。

正統派のスタンダードからブルースまで、幅広くヒットソングを聴かせるエンタテナー。

http://www.bigt-music.com/
 
このSiteは彼自身が管理人です。つまり、昼間の仕事はITにかかわるものなのです。

12月20日に神楽坂SOMEDAYでのライブショー、それに先だって早慶のOBによるHi-LightAll Starsのリサイタルにゲスト出演しました。2002年3月には東京に戻ってくると言いダラスに帰りました。

2002年4月11、12日のSOMEDAYでのフルバンドがバックのライブが決まっています。

http://www.ozsons.com/ozsons-pit/friends.htmにもBig-Tの紹介があります。