年頭の一枚 2026 ルーブル美術館(フランス・パリ) |
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パリの街は世界で最も「絵になる風景」が多い。それは中世からの建物が沢山残っているからだ。 これまでに、パリを題材にした「年頭の一枚」は7枚目になる。余所にそんな街はない。 ところで、2025年暮の16日に大腿骨を骨折し、慈恵医大病院で手術をし、1月10日まで入院していたのだった。骨折なんて生まれて初めての出来事で、日比谷の地下鉄に降りる階段を踏み外し正面のタイル壁に激突したのだった。親切なおば様が救急車を呼んでくれたのだ。 「ひと月遅れの一枚」となってしまいました。(2026/2/7)
原画(A4) ぺんてる筆文字サインペン |